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田口本店について

明治3年の創業以来、
食の現場とともに歩んできた田口本店。
代表挨拶、会社概要、沿革、アクセス情報をご紹介します。

 

代表挨拶
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代表挨拶

 創業明治3年。田口本店は150年以上にわたり、川越の地で食に携わってまいりました。

 私たちは、長年培ってきた目利きの力と職人の技、そしてお客様に寄り添う誠実な姿勢を大切にしています。その想いを表現した言葉が「彩の巧(さいのたくみ)」です。

 これからも彩の巧 田口本店は、「本当に美味しいものを届けたい」という原点を胸に、食のプロフェッショナルの皆様とともに、食の未来を支えてまいります。

代表取締役社長 田口 泰久

会社概要

会社名

​株式会社田口本店

住所

350-0844 

埼玉県川越市大字鴨田1785

電話/FAX

049-223-2536/049-226-5661

創業

明治3年(1870年)

代表者

田口 泰久

資本金

1000万円

事業内容

食品卸

取扱品目

鶏肉、豚肉、牛肉、羊肉・仔羊肉、馬肉、鴨肉、鹿肉、猪肉、ワニ肉、玉子、フォアグラ、生ハム、サラミ、チーズ、ソーセージ、焼き鳥、冷凍・生の加工商材などの国産品・外国産品

従業員数

38名(関係会社含む)

主要取引先

日本フード、株式会社スターゼン、伊藤ハム、甲斐殖産、伊達物産、株式会社鳥新、株式会社 トリキ、株式会社栗原商事、ほか

主要納品先

プリンスホテルグループ、大宮パレスホテル、埼玉医科大学、小児医療センター、株式会社東洋商事、株式会社ニッショク、株式会社 AP カンパニー、DD グループ、三光 マーケティングフード、株式会社カミナリ屋、ほか

取引先銀行

武蔵野銀行、みずほ銀行

沿 革

1870年

創業
初代 田口安造 玉子集荷を始める

1954年

二代目 田口正己

復員後「田口鳥店」と称し廃鶏を始める

1960年

三代目 田口輝司 若鶏をはじめる

1973年

「鳥問屋 田口本店」と改称する

1991年

「株式会社 田口本店」設立
四代目 田口泰久

豚、牛、冷凍食品の取り扱いを始める

現在に至る

会社概要
交通アクセス
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交通・アクセス

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